フィットネスバイクのペダルの重さは16段階

十分な運動負荷を付けられるフィットネスバイクです。軽く設定すれば、自転車運動に不慣れな方や、リハビリを目的とした方の運動に、最高負荷のレベル16なら、本格的に体を鍛えたい方や、スポーツ競技に出場する方のための肉体強化にも御利用頂けます。フィットネスバイクは設定できる運動負荷の範囲が広いので、幅広い方々に愛用して頂けます。

フィットネスバイクの負荷調節は電子式です。運動負荷は電子式で正確な運動負荷の調節が可能です。

フィットネスバイクのコンソール部分は豊富な情報

コンソール部分には、運動量に関する情報が表示されます。現在時刻、フィットネスバイクの速度、走行距離、傾斜角度、レシスタント、消費カロリー量、現在心拍数、PRMなどが表示されます。これだけ沢山の情報が表示されれば十分ですね。
自分が行ってきた運動量が分かりますし、リアルタイムで表示される自分の心拍数も見れるので、自分の心肺能力が高まったのかまでチェックできます。 頑張ってフィットネスバイクを漕げば、同時に心拍数が上がっているのを確認するのは、見ていて飽きません。

運動量が表示されることで、目標運動量を設定しやすくなります。「毎日○○カロリーは運動で消費したい!」とか、「心拍数○○○以上で30分、フィットネスバイクを使い続けるのが目標。」と決めている方も、毎日決まったノルマを続けられます。

良い運動習慣を、フィットネスバイクで

運動は欠かせません。受験生も、デスクワークをしている人も、運動不足になっていませんか? 運動は苦手だし、「今の生活の中で運動の必要を感じない。」と思っている方も、フィットネスバイクを御利用ください。
普段、肉体を動かさない仕事をしている方にこそ、フィットネスバイクは必要だと思います。使わないでいる筋力や、心肺能力は、使わないまま放置していると どんどん衰えてきてしまいます。運動は健康維持に欠かせないと言われていますし、体型の維持にも重要ですね。

フィットネスバイクは、今の自分の体型を何とかしたい と考えている方々にも大人気です。受験生にも、運動は欠かせません。机に向かいっぱなしで、集中力が途切れてきたと思ったら、フィットネスバイクを使った運動をしましょう。 30分フィットネスバイクを使うだけでも、頭がスッキリすることが多いそうです。

有酸素運動を行うと、手先・足先まで温かくなりますね。体に酸素が巡っている証拠かもしれません。