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7.意外と知らない傾斜をつける重要性

傾斜がないとサボっているのと一緒?

傾斜0%=外での下り坂

傾斜0%(平らな状態)の時は、実は外で緩やかな下り坂を坂を走っている(歩いている)のと同じ状態なのです!
ルームランナーは乗っているだけで自動的に進みますので、傾斜をつけずにいると、とても負荷が軽い状態を意味します。
これは良い意味で、ですが、ルームランナーにはクッションがあり、膝への衝撃なども吸収されて、そういった意味でも負荷を軽くしています。
身体への負荷ということでは、室内でルームランナーを使うのと、外で走るのとでは全く負荷の掛かり方が変わってくるのです。


最低でも傾斜3%は必要

つまり、外で走っている(歩いている)のと同じ状態の運動をする為には、最低でも3%以上の傾斜をつける必要があります
3%程度ですと、その場での体感は少ないかもしれませんが、しっかりと負荷が掛かってますのでご安心下さい。
ルームランナーは、短時間で行うものではなく、やはり継続することと、1回の使用時間も長ければ長いほど効果を発揮します。
その長い時間、外でいうと緩やかな下り坂を歩いているのと、ちょっとでも負荷が掛かっている状態で走っている(歩いている)のとでは、全くカラダの疲れが変わってきます。
3%でも長時間トレーニングしていると、その違いが分かってきます。


上り坂にも是非トライ!

家庭用ルームランナーの傾斜イメージ 5~10%に傾斜を設定しますと、外でのゆるやかな上り坂から、「キツイナ~」と感じるハードな上り坂まで、様々な脚力トレーニングを行うことができます。
傾斜をつけた状態で、毎日10~30分走る(歩く)だけでも、随分と違ってきますので、足腰を鍛えたい方は是非トライしてみて下さい!
山登りなどを行う人にとっては、傾斜10%くらいあると、良いトレーニングになります。

ボタンを押すだけで、傾斜のアップ、ダウンは簡単に行えます。
もちろん走りながら自動で変わりますので、マシンを止めて降りる必要もありません!

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【第8条は小型商品はガタガタ揺れて危険大!】です。


ご不明な点はスタッフまでご質問ください

ルームランナーの走行面に傾斜を付ける重要性

「傾斜がないと、サボっているのと一緒」とも言われています。0%でルームランナーを使っていることは、下り坂と等しいくらいの

角度0%(平らな状態)でのランニングは、実は緩やかな下り坂を走っているのと変わらないくらいの運動になってしまいます。

ランニングベルトの部分は、自動的に回転するので、ルームランナーに乗っているだけで走行ベルトは進みます。これに傾斜をかけないでいると、とても負荷が軽い状態になってしまいます。

最低でも、角度は3%は欲しいです。つまり、外で走っているのと同じ運動を行うなら、最低でも3%以上必要です。3%程度ですと、その場での体感は少ないかも知れませんが、しっかりと負荷がかかってますので、ご安心下さい。

上り坂にも是非トライしてみて下さい。 5~10%に設定しますと、外での緩やかな上り坂から、「キツイな~!」と感じるハードな上り坂まで、さまざまな脚力トレーニングを行うことが出来ます。

 

身体を動かして、身体能力を付けたい人や、筋力を向上させたい人にも、運動負荷は大切な事ですね。走るスピードを速くすることだけが、トレーニング量アップではありません。

坂道を上っていることと同等の運動ができるように、角度を調節できるマシンを選びましょう。運動効率が悪い事は、長時間続けていても結果が表れにくいですからね。効率的に、短時間で十分なトレーニングを行いたい方は、ランニングベルトの角度が調節できるマシンを選んでください。

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